亜也ちゃんのけなげさに涙~
社会学級の10月行事は映画鑑賞・・・「1リットルの涙」
安城市(日本のデンマークと言われていた農業産地)へ電車で行く。
総合娯楽場・・と言うのか、映画館・ボーリング・風呂や食べ物・駐車場~(コ○ナワールド)
映画10館あって、今日は195名のちいさいえいがかんでした。
『1リットルの涙」昭和63年に出版された本の映画化で、難病におかされた木藤亜也ちゃんの話。
書く事が得意で、日記帳15冊続けて書いて、それをまとめた本。
亜也ちゃんの妹と、知人の娘さんが友だち(保健婦学校で)、他人事とは思えない。
豊橋東高校は私が通った高校(同じ制服)の1年生の亜也ちゃんは、養護学校へ。
そして入院生活・・・撮影地・豊橋の新しい市民病院や知っている豊川やお城が出てくる・・・
映画としては少し物足りない感じはしましたが、やはり涙が出ました。
悲しいのとは違って、亜也ちゃんのけなげさに!「いのち」大切に思う気持ちに!!
全国展開される映画ではないと思いますが、是非お若い人に見てもらいたい!
安城市(日本のデンマークと言われていた農業産地)へ電車で行く。
総合娯楽場・・と言うのか、映画館・ボーリング・風呂や食べ物・駐車場~(コ○ナワールド)
映画10館あって、今日は195名のちいさいえいがかんでした。
『1リットルの涙」昭和63年に出版された本の映画化で、難病におかされた木藤亜也ちゃんの話。
書く事が得意で、日記帳15冊続けて書いて、それをまとめた本。
亜也ちゃんの妹と、知人の娘さんが友だち(保健婦学校で)、他人事とは思えない。
豊橋東高校は私が通った高校(同じ制服)の1年生の亜也ちゃんは、養護学校へ。
そして入院生活・・・撮影地・豊橋の新しい市民病院や知っている豊川やお城が出てくる・・・
映画としては少し物足りない感じはしましたが、やはり涙が出ました。
悲しいのとは違って、亜也ちゃんのけなげさに!「いのち」大切に思う気持ちに!!
全国展開される映画ではないと思いますが、是非お若い人に見てもらいたい!
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