ソラマメ

             厚いふかふかの綿のような袋に入った取り立ての「ソラマメ」をいただいた。
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Kさんのご主人は今年定年退職され、畑へ行くのがお仕事となった。
田畑のある農家なので、父親の後を引き継いだということである。
愛情込めて作られた、「ソラマメ」は丸々と美味しそうである。
それを、奥さんの友人8人に惜しげもなく分けて下さったのだ。
「塩茹でがいいかしら?」「皮のまま焼いたのがおいしかったよ!」

今日のボラの会合は午後からセンターのロビーで行った。
会員減少、活動減少の先細りの会である。
自主講座を開いて見ませんか?と、センターのチラシが入っていたが、
今の私たちにはその力量がないようにみんな思った・・・。

                         四つ葉のクローバー
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先日学校の図書室へ行った時、同じクラスのIさんがくださった。
名札を付けていたので、「歩いて知ろう会のマークも四つ葉のクローバーなのよ!」と喜んでもらった。
うれしかったので、この幸せをSさんにゆずろうかしら?と考えている。

この記事へのコメント

2008年05月22日 21:45
みっきいさん、ソラマメですね。この辺の方言でトンマメと云います。
私も友人からいつもエンドウマメと一緒に頂くのですが、豆が大好きなんです。7歳の孫は特に好きで一生懸命押し出しては食べてました。
みっきい
2008年05月23日 19:38
彦左さん、こんばんわ~
ソラマメのことを「トンマメ」と言うのですか?
昔、「おたふく豆」?と言ったような気がしますけど・・・不確かです。
きぬさや、砂糖エンドウ、スナップエンドウ、グリンピース・・・と、どれもおいしいですね。
お孫さんんも大好物なのですね!!
頂き物は更に美味しく思いますね。

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