クラス新年会

1月30日(金)午前の講座終了後、クラスの「新年会」があった。
木曽路の錦店へ移動して、御馳走をいただいてきた。

座席番号14を引いた私、前は20番のTさん(孫誕生で急遽おやすみ)、
右隣はMさん、左はFさん、向かい右のTさんも、ほとんど酒は飲まない。
委員さんが作ってくださった「鬼の折り紙」が可愛いいので持ち帰って来た。
画像

                  14 みっきい   20 Tさん   鉛筆の中に番号14

特にクラスの為に御尽力してくださったお3人さんにプレゼントの贈呈があり、
更にみんなにクジ番号のプレゼントがあった。
「シュレッダーはさみ」をもらってきた。

担当教授も参加され、私ごとながら・・・と、3人娘に5人目の孫が生れるそうだ。
還暦の先生、生徒はみんな年上である。

待ち人がいるから…と、二次会には参加せず帰って来た。
野並からの市バスの中で、ご近所のIさんと会い、一緒に帰って来た。

彼女はもう80歳、買い物には車も運転され、一人暮らしでもしっかりと暮らしておられる。
今日も松坂屋までいってお習字を習いに行ってこられたそうだ。
彼女の一人で凛としての生き方には参考にさせていただいている。
雨もやんで暖かい日で良かったっですね。



この記事へのコメント

2009年02月01日 21:19
もうすぐ節分、孫の教室にも写真に似たお面がつるしてありました。早くから作っていたようですね。きっと3日の節分にはマメといっしょに盛ってくるかも知れません楽しみにしています。
みっきい
2009年02月01日 22:03
野次喜多日記さん、こんばんわ~
節分にはお孫さんが鬼のお面を持って帰ってこられることでしょう。
もしかしたら、おじいちゃんが鬼の面をつけさせられて、豆を投げられる役になるんではないでしょうか?・・・なんて想像してます。

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