西大寺の大茶盛

大茶盛(おおちゃもり)に出た銘菓「西大寺餅」を持って、妹と姪が来てくれた。
京都に一泊、奈良の西大寺のお茶会に行ってきたそうだ。
お茶碗の直径が36センチもある大茶碗で、お薄を飲むそうだ。
大きくって重くって、お茶が飲めるだろうかと心配していたが・・・大丈夫だったと言う。
初対面のお隣の方と大笑いしながら飲んだそうだ。
春と秋と正月に、大茶盛の行事がある。
そんな大きなお茶碗でお茶を飲んでみたいと思う。
奈良へ行って見たいと思う!
http://www.naranet.co.jp/saidaiji/
「西大寺 秋の大茶盛式」
・鎌倉時代から伝わる行事で、直径30センチ、重さ7キロの大茶碗と長さ35センチの大茶筌という大物ぞろいの道具で行われるお茶会。僧侶が点てたお茶が、参会者にふるまわれます。
・拝服料/4,000円(本席・抹茶席・煎茶席・点心席・護摩供養・本堂拝観)


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この記事へのコメント

あきこv(*'-^*)b
2005年10月17日 21:46
本当に楽しかったんですよ(^^)あのでっかいお茶碗は見るだけでも笑っちゃいますよ(^^)
みっきい
2005年10月18日 17:10
あきこさん、コメントありがとうございます。
その大きなお茶碗で、お茶を飲んでみたいです。
飲む前から笑えてきそうですけど・・・。
奈良へも是非行きたいと思っています。

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